皆様こんにちは。
秋の訪れを感じたい現場監理です。
本日は配筋検査についてご報告いたします。
私自身初の地中梁のある現場です。
—地中梁とは?地中梁(ちちゅうばり)とは、基礎と基礎をつなぎ、建物全体の安定を支える重要な構造部材です。
完成後は地面に隠れて見えなくなりますが、建物を長く支えるための大切な存在です。
(こんな感じ)
—配筋検査検査員による厳しいチェックが行われ、配筋の位置鉄筋の径や間隔継手や定着の状態など細部にわたり確認されました。
結果は……
無事に合格!ややこしい配筋なのに指摘事項無しと検査員さんに褒められました。
これで次の工程、コンクリート打設へと進みます。
—まとめ
普段は目に見えない部分こそ、しっかりとした品質管理が大切です。
今回の現場は家とガレージをつなげる部分も含めた大きな基礎工事。
無事に検査を終え、次の工程に進めることを嬉しく思います。
最後に
こんな方、ぜひご相談ください
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では
