皆様こんにちは現場監理の山田です。
今回は、アメリカンミッドセンチュリーな雰囲気を意識したキッチンをご紹介します。
まだ工事途中ではありますが、すでに空間の雰囲気がかなり出てきました。
腰壁にはラワン材を使用し、そこにブラックチェリーのフロア材を細くカットして張っています。
木の表情がしっかり出ていて、落ち着いた中にも上品さがある仕上がりです。
そして今回のポイントは、張ったフロア材のビスが表から見えないところ。
さらに、ピッチが綺麗に揃っているので見た目がとてもスッキリしています。
こういう細かい部分が、仕上がりの印象を大きく左右しますね。
笠木や木口はまだ未塗装なので、ここから塗装が入るとさらに雰囲気が引き締まりそうです。
完成後の姿を想像するだけでワクワクします。
こんな素敵なキッチンなら、毎日の料理も楽しくなりそうですね。
大工工事もいよいよ大詰め。こちらの現場6月に完成見学会予定です。
これから仕上げ工程に移っていきますので、完成まで引き続き楽しみですね。
もしアメリカンミッドセンチュリーが何か気になる方はググって下さい☺
最後に
こんな方、ぜひご相談ください
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色んなご相談お待ちしています。
